競馬予想が好きだ

競馬予想が好きだ

アンチノーザン枠順システムでも起動して偏った枠順になりましたが、さてどうしますかねぇ。
正直、そこまで勝負できるレースではない印象なんでシンプルに買いましょうか。

和田さんの出方がよく分からないんですが、田辺は引こうと思えばいつでも引ける男ですんで、60秒ぐらいで入って中間も緩めぬ一方、4角で好位勢が前から離れて直線は2分戦の想定。
馬場は特にバイアス無しと見切って良いですかね。

で、皐月賞が緩めの流れになりましたから、定跡通り差し損ねた馬を買いたい。しかも定跡なのに例年ほど評価されてないのであれば素直にドウデュース軸で良いんじゃねぇかなと。
正直、2着か3着だと思いますが。
スワーヴリチャードよろしくハーツの左手前専用機なもんで、当然府中の方が走らせやすく上澄みが見込めますし、4角で馬群が凝縮する想定なんで後ろからでも一気に決めていただけるなと。想定が外れて縦長でも頑張って外から伸び切っていただきたい。
皐月賞が減らし気味だったんで中間が心配だったんですが、3週前段階で強めの15-15を2日連続乗った上で木曜に36秒台と完全に松国イズム
状態は良さそうですが、年内で壊れても高速馬場のせいではないのですので予めご承知を。

問題は相手なんですよねぇ。
ちなみに馬群が割れる想定の理由は、前に強いのがいるのに加えてコーナリングの怪しい馬が何頭かおりまして、そいつがよりによって有力馬。
特にダノンベルーガさん。これ、府中の4角から上手いこと直線に向けられますかね。
右トモの問題で右回りの方が不安だったという話ですが、右トモ不安ならコーナーで右後肢が大事になる左周りの方がよっぽど難しくね?、という素直な疑問。
新馬戦でも共同通信杯でもコーナーで少し促す局面がありましたが、周りの出入り口や下りで走らせるのが難しそう
あのワンテンポ早めにスピード乗せた1週前追い切りもその辺の確認もあったと邪推しますが、実戦ではもう一枚上が求められるわけでして。
後ろが動いてくれればいいですが自分が主導する位置取りなら我慢だろうと。
で、これがある程度の壁になってくれると内枠と外差しのセット販売というわかりやすい馬券が買えるという魂胆。
逆に言えば、上手いこと乗られちゃったら私の馬券はおしまい。

そのダノンベルーガと大外の皐月賞で掛かってたイクイノックスが来たら仕方ないと割り切って、内枠勢とデシエルト、ジオグリフのワイドが中心。
アスクワイルドモアかデシエルトが入ってくればOKと。
ただ、切った2頭もそこまで根拠を持って下げてるわけではないので、そこまで勝負できるレースではない感じと。

で、他に勝負するレースもなしと。

日本ダービーが好きだ

日本ダービーが好きだ

無事入場券確保できました。
後売りもそれなりに残っているようで、やはり1000円という価格設定が絶妙によろしかった模様。
とりあえず、長瀬智之氏のペイントがどこまで完成したのかを見て、ミントジュレップ飲んで、デシエルトが5着になる所を見ると。
馬券は枠が出てから考えますかね。
馬場もちょっと難しそうですし。

抗生物質が好きだ

抗生物質が好きだ

1週間のピロリ除菌薬漬けが終了した結果、腰痛が収まってきました。
うーん、こういうの症例って他の人にもあるんですかね。
腰の上辺りが異様に緊張してて、痛みそのものはこれが原因だったとは思うんですが、なんでそうなったかは本当に謎。
これで除菌失敗なら泣いちゃうので、無事に退散してるのを願うばかりですわ

競馬BEATが好きだ

競馬BEATが好きだ

10年ぐらい前のアメリカのツアー・オブ・カリフォルニア中継での事。
数時間待った末のご褒美一番の見所であるゴール前数百mの競り合いに入った所でNHLのプレーオフに中継が切り替わった事があったそうな。

スポーツ中継に関しては、ある程度融通が利くと聞くアメリカでもこんな感じですから、野球中継でも最後まで番組編成を壊せなかった日本だと無理なんでしょうなぁ。
むしろ、フジテレビのファインプレーを褒めたい。

日本のスポーツ中継とCMの関係って昔から全く変わりませんが、アメスポで増えている画面分割CMって他では広まらないですなぁ。
中継局毎に差し替える融通が難しいのはあるでしょうけど、視聴満足度を考えると、こっちの方が絶対良いと思うんですが。
野球なら投手交代の時間埋めとか結構良いと思うんですけどね。
売り方も枠じゃなくて入札制にして、投手交代の時間があるかわからないけどあったら出しまっせ的な感じにして。

キャプテン渡辺が好きだ

キャプテン渡辺が好きだ

エンタを筆頭とした他のネタ番組に才能が刈り取られて更地化していたオンバトの末期に息を吐いていたのがキャプテン渡辺さん。

ウイニング競馬に使われてからよく生き残りましたなぁ。
たくみふぢお枠だと思ってたんですが、やっぱりネタ番組で勝ち抜いてきた人は地力が違うなと。

キャプテンで好きなのは、提供の裏で披露していたスローモーションの動きでやってる寸劇。
コロナになって最近はご無沙汰ですが、ファンを交えての撮影が復活した暁には、こちらも復活して欲しい所。
売れない芸人が取ってつけたような画作りをしてると思ってる人も多いでしょうが、これはキラッキラーズ時代から続けている四半世紀磨き続けた至高の芸なのであります。
ただ一つ気になる点として、あれってマッスルのパクリじゃね?、という疑問を20年近く抱き続けているんですが、いつか真実を聞き出せるゲストが出てくることに期待したいところです。

腰痛が好きだ

腰痛が好きだ

ピロリ菌の除菌薬を飲み始めたら腰が爆発しました。
自分の体ながら意味が分からん。
痛いのは腰なんですけど、凝ってるのは腰の上。
疲れが溜まるとちょいちょいあるんですけど、今回は謎タイミング。
普通に歩けるんですけど、前屈がしんどい。
いつも通り、寝てれば治れば良いんですけどねぇ。
それがいつまで通用するのやら。

ウィーラー・ユウタが好きだ

ウィーラー・ユウタが好きだ

ちょっと前に正直グリーンボーイと書いてしまいましたが、前言撤回宣言。
見事に日本向きのプロレスに対応してますなぁ。
手首を的確にクルッと捻るのが好き。単に捻るんじゃなくてあの角度が良い。
AEWでの映像より全然良かったです。

しかし、色んなレスラーが揃うとやっぱり面白いよなぁ。
TJパーキンスは数年単位で見てぇ。
特にデスペラードとシングルを大きい所で見たいですな。

感染が好きだ

感染が好きだ

感染しました。ピロリ菌に。
いや~ん、田舎者~。
子供の頃に井戸水利用してた家に住んでただけなんですし、それが感染理由かはわからないですがね。
とりあえず1週間は抗生物質漬け。

で薬を貰って気になったんですが、ボノサップってネーミングは例の大晦日前からある名前なんでしょうか?
飲んだら前のめりに倒れそうで躊躇してしまいます。

デアリングタクトが好きだ

デアリングタクトが好きだ

いよいよデアリングタクトの復帰戦。
何度も触れてますが、幹細胞移植が治療として成立してから初めてのトップホースの施術例です。
今回はプールに漬けて絞るのに全力状態で勝負は厳しいでしょうが、とりあえず叩き台として次も使う気にさせてくれる競馬をして欲しいですな。
そうなれば、調教の負荷をどこまで上げられるのか、実践の負荷にどこまで耐えられるのか等などの色々な面が見せる事ができる訳で、後に続く馬に大きな影響を与えますから。
もちろん1頭だけで判断を付けるのは愚かですが、効果が証明されないのに研究を続ける事ができたのは、カネヒキリの一発がそれだけ強い印象を残したのも大きな一因な訳でね。
やっぱり1発目は大事なんですよ。

飯伏幸太が好きだ

飯伏幸太が好きだ

死ぬ死ぬ言う人より平静に見える人が実は取り繕っていて突然行っちまうとは言いますが、木村花はこじらせつつ行っちまいましたので、結局は当人次第。
この辺、自分は割りとドン引きされるんですが、その人の古傷を突いて「ワッハッハ」で消化させたくなる人間。

で、近代プロレス最大のナチュラルボーンキチが臨海状態のご様子。

飯伏がDDTと新日の2団体所属でノイローゼになった時に支えてたのが東スポ岡本記者なんですが、最近は飯伏の面倒を見れてなさそうですからねぇ。
試合会場に向かう新幹線に乗れない飯伏をホームで見守る岡本記者の話は、プロレス泣ける話の代表格。
この人も意外と繊細なのよね。
プロレス昭和57年会で何とか面倒を見れないものかしら。