斜行:2件
| 中山5R | |||
|---|---|---|---|
| 騎手 | 丸山元気(ロジクリスエス) | ||
| 制裁 | 最後の直線コースで外側に斜行したことについて過怠金10000円 | ||
| 加害馬 | 6番 | 被害馬 | 7番 |
| 短評 | 残り200辺りで進路確保しようと外にいた7番フォルナカリアをプッシュプッシュで押し出し。 最後余計な一発感もあったが裁量は普通。 |
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| 中山8R | |||
|---|---|---|---|
| 騎手 | 原優介(ゲクウ) | ||
| 制裁 | 最後の直線コースで外側に斜行したことについて過怠金10000円 | ||
| 加害馬 | 8番 | 被害馬 | 7番 |
| 短評 | 直線ふらつき気味だったが、残り200過ぎから左手前に右ムチで外へヨレて7番ノアスペシャルの進路が狭くなった。 | ||
コメント
中山5Rなのですが直線に入る前にて7番のルメールが外に馬を振った事を起点に15番が外に膨れる事象がありました
中継で見てもあからさまに16番が弾き飛ばされてたのでやった側は戒告かなんかもらうだろうなと思ってたら何もなしで驚きました
何が制裁なしの原因なのでしょうか
コメントありがとうございます。
見やすいように元コメントの馬番を修正してまとめました。
想定でしかありませんが、前を走る2番との間隔が詰まったタイミングでもあるので回避動作含みなのも取ったのかもしれません。
影響も軽微なので、戒告から一枚落として何もなしと。
ただ、個人的にはそれでも戒告とは思います。
詰まった時は一旦引けが裁決の基本線なはずなので。