中山2026年4月18日制裁事象

斜行:4件

中山1R
騎手 原優介(セントリアン)
制裁 最後の直線コースで外側に斜行したことについて戒告
加害馬 6番 被害馬 15番
短評 直線左手前に左ムチも若干内へモタれ気味、残り200過ぎに持ち替えて右ムチ一発で外へヨレて15番クアロアランチを追いやった。
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中山2R
騎手 M.ディー(サウジバラード)
制裁 決勝線手前で内側に斜行したことについて過怠金30000円
加害馬 10番 被害馬 6番
短評 直線右手前に右ムチで置い始めるも200辺りで持ち替えて左ムチ入れて内へヨレる。
修正して左手前に変換するも、再度左ムチ連打したら内へヨレて入線手前で6番キセログラフィカに接触した。
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中山4R
騎手 岩田康誠(ピードモント)
制裁 最後の直線コースで外側に斜行したことについて過怠金100000円
加害馬 5番 被害馬 10番・13番
短評 残り200辺りから外の進路へ向けて一気に持ち出した際に10番レイズテンペストの進路をカットし、その外にいた13番ジョイグリーンの進路も狭くなった。

斜め角度のカメラだと前後間隔はそこまでタイトではなかったが、外へ出す勢いに加え3頭分ほど余計に持ち出して完全に修正も遅れて印象は最悪の部類。
間隔が残ってた分過怠金満額に収まったとも言えるし、扶助内容の悪さでここまで跳ねたとも言える。

パトロール映像(斜め)

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パトロール映像(正面)

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中山5R
騎手 岩田康誠(テンムス)
制裁 向正面で内側に斜行したことについて戒告
加害馬 6番 被害馬 2番
短評 位置取り争いから2角で内へ寄った際に2番エイシンイクサボシの進路が狭くなった。
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