レフェリングが好きだ

レフェリングが好きだ

NO 26 – 23 LAR

クソ審判がパスインターフェアをクソ見逃すクソ審判がクソ100歩譲ってもクソイリーガルコンタクトだろうがクソクソが!!!!!

と、振り返ると勝負馬券の大本命が後方インでどん詰まり競馬並に暴言の嵐となってしまうので雑感だけで。
お互い様なんですが、レッドゾーンでTDを決めるべき所で決められなかったなと。
特に前半のFGで終わった2回のシリーズ。
どちらかキッチリ決めていれば、結果は違ったものになっていたでしょう。

鬼ラッシュはカマラへのチェックダウンパスでいなす事は出来ました。
ランが出ないのも、まぁまぁ想定内。
想定外だったのが、M.トーマスがA.タリブに完封されてしまった事。
レギュラーシーズンの対戦では200ヤード超えのレシーブ記録で相手にトラウマを植え付けてやったと思ったら、大一番でリベンジされてしまいました。
方針的にトーマスがフリーになる時間も作れないという部分もあったんですが、試合中に修正できませんでした。
D#が本当によく耐えてくれただけに、勝ちたかったなぁ・・・。


という事で、スーパーボウルはNEペイトリオッツ対LAラムズです。
今年はニューヒーローのマホームズが華々しくリングを取るものだと思っていたら、悪の帝国が空気を全く読みませんでした
ラムズはシーズン終盤に調子を落としていましたが、まだ序盤の破壊的なO#が戻ってきてません。
というか、T.ガーリーの調子が上がってこない。
多少進路がなくてもすり抜ける、ぶち破る、引きずり回す
2週間で序盤の動きを取り戻すことができるのか。

となると、ラムズD#の鬼ラッシュ次第。
41歳のT.ブレイディはさすがに機動力が落ちており、360度視界を持ってしても逃げ切れぬケースが多くなりました。
サイドから回り込んでくる、A.ドナルドをステップアップで避けても前からD.スーさんが迫ってきます。

さぁ、ブレイディを得意のストンピング攻撃で踏み潰してやるんだ!

カンファレンス・チャンピオンシップが好きだ

カンファレンス・チャンピオンシップが好きだ

スペキュラースは7人30.0倍4着。
ゲートバシッと決めるも、コントラチェックのタイムトライアルレースに。
この時計で走って上に3頭いるのでは仕方ない。

さて、明日はNFLカンファレンス・チャンピオンシップ。
怪我人情報が先週から順調に追加されてセンターのM.アンガーがひざ、左ガードのA.ピートが手を怪我して練習制限。
A.ドナルドとかD.スーさんとか、鬼のようなパスラッシャーを止める気がしません・・・。
ならば、こちらも対抗してディフェンスタックル連中頑張れ!、と言いたいところですが、シェルドン・ランキンスがアキレス腱ぶっち切りで終了。

質問.T.ガーリーとCJアンダーソンのランプレーをどうやって止めるの?
回答.気合

という答えしか出てこない。
それでも、ラスベガスの予想はセインツ有利が大勢。
ほんとだな!、本気で言ってるんだな!!、俺は信じるぞ!!!

まぁ、積極的なパスラッシュで前掛かりな相手に対し、短いパスをガンガン繋げるのはブリーズのお家芸。
相性が悪い相手ではない。
戦術カマラが嵌りそうな相手でもある。
チェックダウン、チェックダウン、チェックダウンで攻めてやりましょう。
2週間後の有給は既に取っている。

競馬予想が好きだ

競馬予想が好きだ

ヒデノインペリアルは7人19.4倍7着
ゲート出た!、勝ち確!!!、4角手応え一杯(´・ω:;.:…

日曜は中山9R菜の花賞のスペキュラース。
府中1400を牡馬相手に坂で先頭、そのまま押し切ってしまったパワフルなお嬢さん。
ひいらぎ賞は飛ばす逃げ馬にお付き合い、Hペースを演出して沈没。
少頭数の牝限と想定される展開は180度一変。
ラフィアン軍団らしい体力とパワー勝負で着順のひっくり返しに期待である。

競馬予想が好きだ

競馬予想が好きだ

丁半博打は好きですか?
0と1の勝負こそがギャンブルの美学。

京都11Rのヒデノインペリアルはゲートが出るか出ないかの丁半博打馬。
0が大きいような気がするのは気にするな。
ゲートさえ出れば重賞クラスの時計を持っているが、肝心のゲートが出るか出ないか気分次第。
今回は5走ぶりの偶数枠番。
それで出るかどうかといえばたぶん無理だと思うが、ワンチャンス期待には値するだろう。

softalkが好きだ

softalkが好きだ

今週は一つ大ネタ動画を作ったんですが、もっと手軽な動画も作りたい。
前々から試みてるものの、どうにも手間が省けない。
今回、思い切ってsoftalkを削ってみた所。
3日で動画が仕上がりました。

うーん、分かっていたことだが仕方がない。
でも、評論系の動画は動画作成中に気になった別角度の検証データ(動画に入れるかわからない)を出して巻き戻してを繰り返すので、SofTalkの方が勝手が良い。
今回のような、ひとりごと垂れ流し動画がどういう評価になるのか。
現在エンコード中ですが、今からちょっとドキドキ。

動画作成が好きだ

動画作成が好きだ

年末から休みはこれに掛かりっきりでした。
積み上げに積み上げた結果が30分。
ただの狂言と受け取るも良し、真剣に考えるのも良し。
まずは認識を広げる所から。
現状はそこから。
スタート地点を目指しましょうや。

マイケル・トーマスが好きだ

マイケル・トーマスが好きだ

グランドボヌールは5人9.5倍11着。
内に譲って引っ張って好位。そんな競馬で追って伸びるならエンパイアメーカーは1.5倍ぐらい稼いでる。


NFLディビジョナル・プレーオフ

NO 20 – 14 PHI

第1Q、QBブリーズ様、ファーストプレーでロングパスドーン!
インターセプトバシーッ

(´д`)

返しを決められ0-7
このままではアカンのO#
3凡でパント

(´д`)

直後のディフェンスでDインテリアの要シェルドン・ランキンズが怪我でドナドナ退場(アキレス腱断裂とのこと)
そのままシリーズを繋げられてTD
0-14

(´・ω:;.:… 

まだ1Qだから。。。
と思ったらスナップミスで後退

   <⌒/ヽー、__
  /<_/____/
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

その後もミドルパスが通って巻き返したと思ったら、ファンブルフォース食らったりと散々な出だし。

流れが変わったのは2Q。
ラティモアがZ.アーツへのロングパスを完璧なINT!

サイズのミスマッチをよく乗り越えた!
そして巻土重来のオフェンス!!!

三凡

クソが。
と思ったら自陣深い位置でまさかのパントフェイクでファーストダウン更新
ギャンブルプレー大好きペイトンHCの真骨頂
ちなみにフェイクプレーを決めたペイトンの玩具ことテイサム・ヒルのポジションはこんな感じ

その後は表題のWRマイケル・トーマス無双。
イーグルスのD#陣に怪我が続出もランプレーが伸びず。その分、深い位置のマークが甘く、縦横無尽に走りまくってパスをお届け。
D#も踏ん張って、というか圧倒しはじめて2Q以降は文字通り完封。
じわりじわりと差を詰め、最後はキッチリ逆転勝利。
優勢になってからの振り返りがあっさりですが、何がキープレーという事は無かった感じ。
3Qのテイサム・ヒル→カマラの完璧な逆転TDプレーが反則で取り消された時にゃ、今日はセインツの日じゃねぇと思いましたが、それでも勝ち切るんですから、チーム力は間違いなし。
そして改めてわかったことは、おっさんはスロースターター。


さて、チャンピオンシップの相手はLAラムズ。
レギュラーシーズンでは勝利しましたが、ぶっちゃけ相手の自滅。

ラムズはガーリーに加えてCJアンダーソンのランも爆発し始めているのが実に厄介。
カウボーイズ相手に2人で200yrd超走るとか、マジヤバ状態。
ランキンズのOUTが本当に痛い。
あとは、相手の鬼ラッシュをどこまで受け止めることができるか。カウボーイズはアーロン・ドナルドを完璧に止めてましたが、うちらじゃ無理だろうなぁ・・・。
何とか前半食らいついて、ホーム開催のクラウドノイズで相手を潰してやりましょう。

競馬予想が好きだ

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ワンダーラジャは3人5.5倍3着。
当方、ワイルドゲームとアポロプリンセスとの馬連三角買い。
3着じゃ駄目なんだよ3着じゃ。

月曜日はセインツの試合に集中。
というのはひとまず置いといて、京都の淀短距離Sからグランドボヌール。
サイアーオブサイアーとして最大級に評価されて米国に戻ったエンパイアメーカー産駒。
気性の癖が強く気分を損ねると全く走らず、多頭数競馬が基本の日本ではいろいろな部分で難しい対応が迫られ米国で出したような大物は出現せず。
グランドボヌールもそんな能力はあるけど気性のめんどくさい1頭。
気分よく走れば後続ぶっちぎり、気分を害せば馬群にズブズブ。
そんな馬だけに、短距離、少頭数、同型不在のオープン競走に格上挑戦した事が正解になる可能性十分。
もし相手が強くてやる気を無くしたらズブズブズブズブ・・・。

競馬予想が好きだ

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シークレットパスは2人4.2倍1着。
予想以上にオッズが下がって薄味馬券に。

ジャパンカップダートに参戦した海外馬の中で屈指の実績を誇ったサマーバード。
本場の力を見せつけるのか、はたまたリドパレスの再来か。ワクワクしていたら調整中に骨折というなんとも残念な幕引き。
その後復帰すること無く引退。
2013年に種牡馬として輸入されるも1年だけで疝痛死。
ダブルで残念な最期であった。

そんなサマーバードの残された産駒たち。
ずんぐりむっくりしたダート馬らしい体型が多いのだが、見た目に反してスピード不足。ここでも残念。
見た目に反してるのはスピードだけでなくスタミナ面も同様。
しかし、こちらは見た目に反してとにかくバテないという、嬉しい誤算。
残念ながら距離を伸ばすチャンスを得る前に引退してしまった馬も多いが、残された馬券的チャンスは拾っておきたい。

中山7RD2400戦のワンダーラジャは同条件で500万下を勝っている馬。
輸送肺炎明けでどこまで走れるか微妙だが、沖厩舎ならそこまで変な状態で出すことはないだろう。
実は本当に買いたいのはアポロプリンセスだったりするが、書きやすかったこちらを中心に。

競馬予想が好きだ

競馬予想が好きだ

年を取る度に風邪の治りが鈍くなって困ります。

障害競走の大半がローカル開催となって久しいが、基本置き障害となるローカルと固定障害の中央場所で走りが変わる馬も少なくない。
中山8R中山新春ジャンプSのシークレットパスもそんな馬の一頭。
中山の未勝利で好時計をマークし、府中で大差勝ち。
秋の府中秋陽ジャンプSも出遅れながら3着濃厚の展開と思ったら、最後の置き障害で飛越直後にもう一度その場でジャンプという謎の動きを見せたロスが響いて5着。

あまり見ない事象だが、それで人気が落ちるなら狙い所。
最後までキッチリ飛んでくれれば着は拾ってくれるはず。